最終講義

学部時代恩師が,本年度をもって退職される。この日は最終講義だった。

セレモニーを嫌う方なので,OB連に大々的に声をかけることはせず,先輩と二人でコッソリ向かう。

講義は,定期的な講義の最終回であって,最終講義のための講義,ではなかった。
それでも,「まだあと10年は出来るのではないか」というほど力強く,刺激に満ちた講義であった。
さんざん聞いたことのある話なのだが,ご著書を読んで理解しているつもりの話なのだが,やはりご本人の口から,ライブで伝えられるメッセージにハッとさせられることがある。

いつの日か,超えられるだろうか。
いや,超えねばならぬ。

日記
もう騙せない

蕁麻疹が完治、根治、しないんですよねぇ。 薬が切れてからというもの、たま〜に「怪しい感じだな?」と思 …

日記
誕生日メモ

娘が「牛乳買って。飲まないんだけど」という。 なんで飲まないもんを買うんだ(笑)と返事したら、少し困 …

日記
今年の10大ニュース2019

今年も大晦日になりました。今年もいろんな人に遊んでもらって、感謝しています。例によってぼんやり今年を …